2014年04月23日

彼を惚れさせるのは「電話やメールの回数」

電話phone toやメールmail toってお相手の男性とこまめにやっていらっしゃいますか?

私は相手が連絡くれる限りちゃんと返したりはしています。

でも逆に相手があまり連絡がくれない人だとなんか気持ちもトーンダウンバッド(下向き矢印)するし、あまり信頼できなくなってきてしまうような。。。たらーっ(汗)

以前の記事
「もう一度チャンスを下さい」と言われました

で、付き合うことになって早々に連絡が来なくなって諦めることにした男性がまたやり直したいと言ってきた話を書きましたが、この男性がホント困った人で。。。

その男性はやり直したいと言ってから1週間は彼なりにマメに連絡をくれていると思っていましたが。。。

段々自分の都合がいい時だけやたら熱心に連絡してくるようになってきたような。。。

土日になると連絡が来なくなるし。。。

あまり疑ってはいけないとは分かっていますが、私はその男性のことをどうしても心から信頼できないのです。ふらふら

おっひらめきと思う記事があったのでご紹介します。

濃厚なデートはいらない!彼を惚れさせるのは「電話やメールの回数」だったと判明

やっぱりメールのやり取りがテンポ良かったり回数が多いと気持ちも上がるし「好きかもハートたち(複数ハート)」って思えますよね。

この記事の話はお付き合いをする前について書いているみたいですが、男性からの連絡を待つだけでなく、女性からも連絡入れてみることも必要かもしれませんね!!

■心理学でも立証済み!
「知っておきたい!狙った彼をさくっと落とす4つの恋愛心理学テク【前編】」という過去記事では、恋愛心理学“反復効果”についてご紹介しました。
好きな人とデートをする時、できるだけ長い時間を一緒にいようと考えていませんか? もちろんそれも良いのですが、“恋愛心理学”としては、一緒にいる時間の長さより、会う回数を増やした方が効果的。 人間がある対象に親しみを感じる度合いは、その人との接触時間の長さよりも、接触回数に左右されるところが大きいとされているからです。これを“反復効果”というんですね。
映画にショッピングに食事にバーに……と、一日の予定をギッシリつめたデートを一週間に一回するよりも、たった三十分でも良いので毎日会っている方が効果的ということです。
でも、そんなに何度も彼と会うなんて難しいですよね。だからこそ“電話やメール”が役立つのです。この心理学、もちろん“電話やメール”にも適用されます。なので最初のうちは、短くても良いので相手の迷惑にならない程度に何度も“電話やメール”を繰り返しましょう!

■恋愛関係に至るまでに必要な“電話の回数”は……
また、「マジ?“一目惚れから恋愛関係になる”までに必要なメール数が判明」という過去記事では、どれぐらい“電話やメール”をしたら良いのか、具体的な数字を明かしていました。
イギリスの新聞『The Telegraph』(ウェブ版)に掲載された記事によると、若者世代が恋愛関係に至るまでにどれくらい“電話やメール”をしているか調べてみたところ、平均して30回の電話、37通のメールで恋愛関係になっていたことがわかったんですね。
何度もデートの日程を決めるよりは、“電話やメール”の方がずっと楽! なので相手が嫌がられない程度で、積極的に“電話やメール”をすることをオススメします。
引用先





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posted by セリーナ at 06:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 婚活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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