2014年05月04日

「妥協」こそ結婚最短ルートと判明

今までの人生で「100%理想の男性」と出会えたことはあるけれど、残念ながら結婚まで至ることはありませんでした。失恋

そういう男性と出会えた経験があるから「妥協」が難しいのかな。。。ふらふら

「妥協」しようと思っているけれど、どうしてもダメな時ってありませんか?

優しくて素敵な人なんだけど、そういう人と結婚したらシアワセなんだろうけれど、どうしてもダメな時。

その人を好きになりきれていないから「妥協」出来ないのかもしれないけれど。たらーっ(汗)

「人として接する心」が私には必要なのかなあなんて思ったりします。

今までのお相手も私に妥協してくれていたのかもしれない。。。

ここで手を打つべき!? 「妥協」こそ結婚最短ルートと判明

を読んでそんなことを思いました。

■ひとつくらいは妥協できる?

『ガールズスタイルLABO』は、既婚女性205名を対象に「“結婚相手に求める条件”に関する実態調査」を行い、「独身時代にイメージしていた理想の相手と結婚できましたか」というアンケートをとりました。

すると、「100%理想の相手」と結婚できたと回答した女性は2割程度で、少し妥協した「80%理想の相手」が半数以上という結果でした。

詳細は、もっとも多かった回答が「80%理想の相手」(55.1%)、以下「100%理想の相手」(23.9%)、「50%理想の相手」(18.0%)、「20%理想の相手」(1.5%)、「理想の結婚相手ではなかった」(1.0%)でした。

80%理想というと、結婚相手に求める重要なポイントが5つあったとして、そのひとつは妥協しているということですね。「結婚できるなら、ひとつくらいなら妥協しますよ」と思われるかもしれませんが、既婚女性から具体的な話を聞くと、結構、妥協には勇気のいるポイントでした……。

■本当にこのポイント妥協できる?

同調査内に寄せられた、生々しいコメントをご紹介していきます。あなたは妥協できますか?

・容姿を妥協

「見た目、顔、背などの外見」(30代前半)

「正直なところ、外見。太っている人は好みではなかったのですが、夫はぽっちゃりしています」(30代後半)

・経済力を妥協

「収入面は理想よりも低いですが、高収入でも価値観の合わない方よりもいいと思い妥協しました。定職についてくれているだけで十分!」(30代後半)

「経済力は妥協しました! 共働きなので、相手がたくさん稼いでくれることよりも、自分が残業で遅くなった時には夕飯を作っていてくれるとか、そういう家庭的な部分を重視」(20代後半)

・価値観を妥協

「趣味である旅行やダイビングとは無縁の人だった」(30代後半)

「海外への関心が少ない」(30代前半)

容姿、経済力、価値観。結婚どころか、恋人としてつきあう基準としても妥協できない女性もいるのではないでしょうか。しかし、先輩既婚女性たちは、「そこが合うのは大前提でしょー!」というポイントすらも妥協していたのです。

ラブラブに見える夫婦でも、どこか妥協した部分があるのかもしれませんね。しかし、“妥協”とは歩み寄り、解決点を探すこと。悪いことではありません。ひとつくらい妥協してみてはいかがでしょう。
妥協した部分も含めて、相手を愛してあげられる包容力こそが結婚への近道なのかもしれませんよ!
引用先


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タグ:婚活 恋愛 結婚
posted by セリーナ at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 婚活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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