2014年05月06日

近頃の男性にとって理想の女性像は“三等”

婚活サイトで活動していますが、正直同じくらいの年収の男性からのお申し込みは。。。と思ってしまいます。

自分の年収がどれくらいの暮らしが出来て、二人で暮らすにはちょっとどうかな。。。って思うからです。

結婚後も働くつもりでいるつもりですが、もしどちらかが働けなくなった時ちょっと収入面で不安があります。

出来れば自分の年収よりもう少し多い男性がいいかなと思います。

自分より年収が少ない男性は、ちょっと頼りないかなって思ってしまうんですよね。。。

そういう男性に限ってお申し込みの言葉が「誰よりも幸せにします」とか書いてあるんですよね〜あせあせ(飛び散る汗)

ホント残念だなあ。。。と思います。ふらふら

「男が結婚したいのは三等女子」って本当なの!? データから大検証

という記事に面白いデータが掲載されていました。

最近の男性は自分の年収と同じくらいの女性でも全然構わないんですね〜たらーっ(汗)

バブルの時代、女性にとっての理想の結婚相手は、高学歴・高収入・高身長の三高がいいと言われました。最近では、平均的な年収・平凡な外見・平穏な性格の三平がいいと言われているそうです。

そして、近頃の男性にとって理想の女性像は“三等”がいい、というウワサが……。三等とは“収入”、“仕事・家事の分担”、“年齢と身長”の3つの分野で対等・平等・同等であることだそうです。

婚活支援サービスを展開するパートナーエージェントが、20〜50代の未・既婚男性1,000名を対象に、理想のパートナー像に関する調査をおこないました。

男性が結婚相手に求める理想、本当に“三等”が流行しているのでしょうか。ズバリ検証します。

■結婚相手の収入
結婚相手に求める理想の年収に「(自分より高くても低くても)いずれも気にしない」と答えた男性が52.9パーセントと最も多い結果となりました。
次に多かったのが、「同じくらいがいい」で23.0パーセントでした。「低い方がいい」と考えているのは15.6パーセント、「高い方がいい」と考えているのは8.5 パーセント。
なるほど! やはり結婚相手の収入は対等が求められているようです。

■仕事・家事の分担
結婚相手との仕事や家事の役割分担について理想をたずねたところ、「家事を分担し、共働きをしていきたい」との考えが、33.3パーセントと最も多い結果となりました。
「自分が外で働き、パートナーには家事や育児など家の中の仕事を担当してほしい」と考えているのは、15.8パーセントしかいませんでした。
なるほど! やはり仕事・家事の分担は平等が求められているようです。

■年齢と身長……?
結婚相手の理想の年齢は、「同じくらいがいい」が21.0パーセントで、「(上でも下でも)いずれも気にしない」と回答した30.4 パーセントをのぞけば、最も多い結果に。
なるほど! やはり年齢は同等が……、って、ちょっと待ってください。
「5歳以上は下の方がいい」は19.1パーセント、「3〜5歳ほど下の方がいい」は11.7パーセント、「1〜3歳ほど下の方がいい」は12.6パーセントでした。それらの分散した票を全部足し、“年下の方がいい”としてまとめると43.4パーセントになり、「同じくらいがいい」の倍以上の票を集めています。
これでは、年齢は同等が求められているとは言えませんね。

身長にいたっては、「同じくらいがいい」は9.2パーセントしかおらず、1割にも達していません。年齢と同じように分散した票を合わせると、“低い方がいい”は60.6パーセントの支持を集めていました。身長も同等がいいという傾向は見えてきません。

そもそも“身長”と“年齢”をセットにするのは無理があるようにも感じます。“三等”という言葉を無理矢理使いたいのかな、という感じすらします。
引用先




あなたの婚活偏差値は?婚活EQ診断でチェック





にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へにほんブログ村 哲学・思想ブログ 引き寄せの法則へにほんブログ村 恋愛ブログ 復縁・復活愛へ

 
posted by セリーナ at 10:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 婚活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。